保険業界的にアリエナイ。 (更新、10月16日)
旧友が学術調査のためにヒマラヤ山脈に出発致しました。
その期間の保険をかけようと思ったら、インターネット経由では全没。
代理店に足を運び、4社はNG、5社目でようやく成立。
けれども、登山期間中は死亡と後遺症の補償対象外らしいのです。
「基本的にヒマラヤは死ぬ可能性が非常に高いので
(死亡と後遺症の) 補償は付けられないんですよ☆」
学生時代から世界を流浪していた彼の人生は
どんどんハードになって行く……

というか、出発前に言われたくないですよね


でも生命力の強さはお墨付きのT.Oくんだもの、
絶対に!!!! 無事で帰って来ます!!!
日本の学術界の明日のために!!
がんばれ、がんばれ、T.Oくんー!!!!

ちなみにタイトルは、彼がヒマラヤという場所を称してのたまひし言葉。
がががががんばれーーーー!!!

この記事へのコメント
懐かしいなあ。。。。
私も遠くから無事をお祈りしますね
友人から先日、ヒマラヤに登る直前(もしかしたらインターネットに繋がるのがその村が最後なのかも?)の写真が届きました☆ 高山動物のヤクの背中に荷物が。か、可愛い
上原きみこさん、小学館のバレエ漫画のイメージが強いです♪ 「小学~年生」は、少女時代に手に入る数少ない、貴重な貴重な日本語の雑誌でした